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ラリマーが必要な人とは?欲しくなる時・気になる時の意味は?

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開運コーディネーターのマダムひろこです。

 

「ラリマーが必要な人って、どういう人ですか?」というご質問を、時々受けることがあります。

 

  • ラリマーが気になる
  • なんだかラリマーに惹かれる
  • 欲しいけど私に必要なのかな?

などなど、魅力を感じつつもお迎えを迷っている方がいらっしゃるのでしょう。

 

そこで今回は、「ラリマーが必要な人」というテーマに的を絞って、この石の不思議さに触れてみたいと思います。

ラリマーが必要な人とは?

まず、ラリマーとは正式名称を「ブルーペクトライト」と言い、世界三大ヒーリングストーンの一つとしてよく知られています。

産地は、世界中でドミニカ共和国のパオルコ鉱山でのみという稀少な天然石。

ブルーとホワイトの絶妙な模様が、母なる海を連想させてくれ、見ているだけで癒されますよね。

 

では、そんな「ラリマーが必要な人」とは、どんな人のことを指すのでしょうか?

 

私の個人的な意見としては「癒しを求める全ての人に必要!」と声を大にして言いたいところ。

ただ、それだと説明になりませんよね(笑)

 

なので、ここではラリマーが「特に必要」と思われる人の特徴を5つお伝えしたいと思います。

特徴1:過去のトラウマやストレスを癒やしたい人

ラリマーと言えば、やはり「世界三大ヒーリングストーン」の一つであることは、外せないポイントです。

 

その呼び名の通り、ラリマーは強い癒しの効果を持つ石で、持ち主の過去のトラウマやストレスを癒やしてくれます。

特に、心に傷を抱えている人や、ネガティブな感情に苦しんでいる人たちには、ラリマーは不可欠な石と言えます。

 

「過去のトラウマやストレスを癒やし、心の平和や自信を取り戻したい」

・・・という人は、積極的にラリマーを身に着けると良いでしょう。

特徴2:直感力を磨きたい人

マリンブルーのラリマーは、海とのつながりが強い石でもあります。

 

母なる海からインスピレーションや直感力を与えられるというのも大きな特徴の一つ。

それによって、未来予知の確率が高まったり、自分の本当の気持ちや目的を見つけるのにも役立ってくれます。

 

ラリマーが必要な人には、自分らしく生きていきたい人や、新しいことに挑戦したい人が多い傾向があります。

インスピレーションや直観を磨いてくれるラリマーを身に着けることで、自分の可能性が大きく広がるのを感じるでしょう。

特徴3:恋愛運をアップさせたい人

ラリマーは「愛と平和の象徴の石」でもあり、恋愛運をアップさせてくれる石としても知られています。

そのため、運命の相手との出会いを求めていたり、パートナーとの関係を安定させたい人にも必要な石と言えます。

 

また、ラリマーは、心を穏やかな状態に保ち、相手に対する理解や受容を深め、母性愛をもたらします。

幸せな恋愛や結婚も引き寄せるとされているため、恋愛運や結婚運をアップさせたい人にも必要な石と言えるでしょう。

特徴4:エネルギーバランスを整えたい人

世界三大ヒーリングストーンの一つラリマーは、持ち主の心を癒すのはもちろん、エネルギーバランスを整えてくれる石でもあります。

 

体内のエネルギーバランスが整うと、同時に心身のバランスが取れるため、若さや健康をキープするのに役立ちます。

ラリマーを持つようになって、体調が戻って元気になれたという声がよく聞かれるのは、そのためでしょう。

 

健康を回復をしたい人や、エネルギーの流れをスムーズにしたい人にも、ラリマーは必要な石と言えます。

この石が持つヒーリングエネルギーによってバランスを整え、健康増進や活力アップにつなげて行きましょう。

特徴5:新しい環境に適応したい人

ラリマーは、変化に強い石でもあります。

新しい環境に身を置いたり、人の変化に対するストレスを軽減し、順応力を高めるとされています。

 

まだ見ぬ新しい未来や環境は、誰にとっても不安が付き物。

ですが、ラリマーはそんな不安を消し去り、行動力を促し、持ち主の夢や目標を叶えるために強力なサポートをしてくれます。

 

夢や目標を叶えることで人生を豊かにしたいと思う人にも、ラリマーは必要な石と言えるでしょう。

ラリマーが欲しくなるときの意味とは?

中には、「自分にラリマーが必要かどうかは分からないけど、強烈に欲しくなるときがある」という方がいらっしゃいます。

 

それって何か意味があるのでしょうか?

結論から言えば、あります^^

 

続いては、ラリマーが欲しくなるときの意味について5つお伝えしますね。

意味1:心が傷ついているとき

まず1つ目の意味としては、ラリマーが欲しくなるとき、あなたの心は深く傷ついている可能性が高いです。

 

ラリマーは、包み込むような高いヒーリングエネルギーを持つ石です。

そのため、失恋やネガティブな人間関係によって傷つけられたときには、欲しいという衝動にかられることがよくあります。

 

心が傷ついているとき、ラリマーはどんな人にも必要な石。

「癒しエネルギー」が強いラリマーは、傷ついた心をやさしく包み込み、穏やかな気持ちを取り戻させてくれます。

 

心の傷を癒やし、ストレスや悩みから解放されたいとき、持ち主に安らぎを与え、愛の力で心を安定させてくれるのです。

意味2:変化に適応する必要があるとき

2つ目の意味としては、あなたが今、変化に適応する必要に迫られていることが考えられます。

 

人生において、変化は避けられないもの。

新たな環境や人間関係に適応しなければならないときにも、ラリマーが欲しくなる方は多いです。

 

  • 新しい職場
  • 新しい引っ越し先
  • 新しい人間関係

などなど・・・

今までとちがった環境や場所、人間関係に大きな不安やストレスを感じるときって、誰しも経験があるでしょう。

 

そんな「変化への適応力」が必要とされるときにラリマーを見ると、直観的に「必要だ」と感じる方が多いのです。

 

人生の大きな変化に不安を感じたら、心を平穏に保ち、前向きな気持ちを育むラリマーを積極的に持つと良いでしょう。

意味3:人間関係が悪く、ストレスを感じるとき

3つ目の意味としては、今のあなたは人間関係が悪く悩んでいて、ストレスを感じていることが考えられます。

 

社会に生きていれば、人間関係も多くの方が悩むポイントの一つですよね。

今の職場やコミュニティでの人間関係が悪く、日々ストレスを抱えている人も、ラリマーが欲しくなる傾向があります。

 

ラリマーは、人との関わりをスムーズにし相手の意見を受け入れやすくすることで、人間関係を円滑にしてくれます。

その結果として、仕事運や金運の向上にも繋がると言われていますよ。

人間関係での誤解を解消したい、または他人とのつながりを強化したいと感じるとき、ラリマーを身に着けるのはおススメです。

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意味4:創造性を高めたいとき

創造性を高めたり、アイデアを捻出する必要があるときも、ラリマーが欲しくなる人は多いです。

ラリマーは、創造性やインスピレーションを刺激する石とされています。

 

  • 良いアイデアが浮かばない
  • 新しいプロジェクトを成功させたい
  • 芸術的なインスピレーションが欲しい

このような時に「ラリマーが欲しい!」と感じたのなら、創造性やインスピレーションの必要性を、ラリマーが教えてくれているのかもしれません。

 

ラリマーからのサインを見落とすことなく、しっかりとキャッチしてくださいね。

意味5:自己の内面と向き合うべき時

5つ目の意味としては、あなたが自己の内面と向き合う必要がある場合に、ラリマーを欲しがり、惹かれるということです。

ラリマーは、意識の奥深くにある「自分の本心」に向き合うための手助けをしてくれる石でもあります。

 

自分の本心って、実は分かっているようで分かっていない人の方が多いです。

  • 本当にやりたいこと
  • 本当に欲しいもの
  • 本当の自分らしさ

これらが分からないことで、なかなか本当の幸せ感が得られずに苦しんだり、虚無感に襲われたりするわけですね。

 

ラリマーが欲しいと感じた今、あなたは「内なる声」に耳を傾け、自分への理解を深め、精神的な成長を遂げていく時に差し掛かっているのでしょう。

 

ぜひ積極的にラリマーを身に着けて、本当の幸せへの道しるべを見つけてくださいね。

まとめ

今回は、ラリマーが必要な人や、欲しくなるときの意味を中心にお伝えしました。

ラリマーとは正式名称を「ブルーペクトライト」と言い、世界三大ヒーリングストーンの一つです。

 

ラリマーが「特に必要」と思われる人の特徴は、以下の5つ。

  1. 過去のトラウマやストレスを癒やしたい人
  2. 直感力を磨きたい人
  3. 恋愛運をアップさせたい人
  4. エネルギーバランスを整えたい人
  5. 新しい環境に適応したい人

 

また、ラリマーが欲しくなるときの意味は、以下の5つでした。

  1. 心が傷ついているとき
  2. 変化に適応する必要があるとき
  3. 人間関係が悪く、ストレスを感じるとき
  4. 創造性を高めたいとき
  5. 自己の内面と向き合うべき時

ラリマーが気になるという人は、ぜひ参考にしてくださいね。

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